水道橋博士「講演会」の資料請求(サンプル動画)のご案内

水道橋博士の講演のご依頼について

水道橋博士の講演会にご興味のある方に向けてサンプル動画をご案内しています。
講演内容は下の項目で記載していますが、全ての内容でも各項目を深掘りしての講演でもご希望にあった形で講演いたします。
※個人向けではありませんので、会社・団体など組織の方限定で受け付けております。

特にこのような人たちに向けて効果的な内容です。

  • 将来出版を目指している青年たちがいる組織の方
  • 定年後、何をしてよいか迷いのあるご高齢の方がいる組織の方
  • どうしても叶えたい夢がある青年たちがいる組織の方
  • 過去に夢見たが諦められずにいる中高年の方がいる組織の方
  • ミスをした時に自分を罰して責めがちな社員に前向きになってもらいたい経営者の方
  • 講演イベンターの方

サンプル動画(約50分)の内容

■ 芸能界の「本書く派」
本は、何歳から書き始めても遅くない。
■ 水道橋博士流、本を書く上で大切なこと
日記を書く・本を読む・文章を書くことで成長する
■ 小説のように生きる
たけし軍団に所属している自分を俯瞰してみている自分。
■ 出版物は自分の子供
育児放棄をせず育成する(販売促進を怠らない)
■ 作家として世の中に認知されたきっかけ
芸能界以外の社長やあらゆる人との接点があり、 年表をはじめとする下調べを怠らないことでノンフィクションバラエティーを 確立し認知度が高まった。
■ 本を書く上で大切にしている概念。
偶然であるが運命である。偶然であるが完全である。 星と星とを繋げて星座として事実を物語る。
■ 人生とは1冊の本である。日記は、人生に付箋を貼っていく作業。
50歳以降は過去の付箋の回収をしながら今起きている事象の因果関係を確認し、 人生の物語を拾いにいっている
■ あえて韻を踏む行動をする。
将来回収しやすいようにしている。
■ 出逢いに照れない。
人見知りゆえに、出逢いに照れないスイッチを自分自身に入れる。
そして、日記に書き、将来起きる出来事に繋がっていく。
■ 人生には予告編がある。
妻と出会う前の見ず知らず同士に起きていたエピソードから結婚に至るまでの 予告編と物語の星座。
■ 自分が書きたい文学
鏡(自身の投影)と扉(イマジネーションの世界)の両方がある世界。 その為にルポライター手法で裏取りをしている。
■ noteのススメ
自己承認欲求を満たす為の文章でも自分で価格をつけることができる。
■ メルマ旬報をやっている理由
「編集長になってみたい」という自分の夢を叶える為。 世の中で自分の為に書いている人の文章に価値をつけて広められている。
■ 無垢で無茶で無駄な遊び
年表をはじめ、誰かのためにでなく「残しておきたい」というものが 世の中に広まってく様が仏典や聖書の世界となっている。
■ 猛烈に文章を書き残している
実は一つ一つ意味があったんだなっていうものを残せていけるから。

サンプル動画(約50分)の申込

個人向けではありませんので、会社・団体など組織の方限定で受け付けております。

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